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あなたも現代口語を使い、自在に短歌を作ってみませんか。
今使っている言葉(現代口語)で31音に幅を持たせて(26音から38音まで)自在に短歌を作ってみましょう 口語の短歌は明治半ばから日本の伝統短歌に西洋の詩が導入されて人間を歌おうという試みから始まりました。 石川啄木、前田夕暮、石原純、土岐善麿、西村陽吉、金子薫園、土田杏村、 清水信、矢代東村、宮崎信義など口語短歌運動として今日まで続いています。 短歌を創りたいという情熱があれば誰にも短歌は創れます。
お知らせ
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2024年11月22日
「宇宙に呼吸(いき)する -光本恵子の歌と人生-」の刊行について信濃毎日新聞【2024/11/12(火)朝刊】で記事にされました
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2024年9月4日
角川「短歌」8月号のグラビアに光本恵子が3ページにわたって掲載されました
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2022年12月12日
光本恵子歌碑の除幕式が行われました
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2022年1月27日
日本歌人クラブ甲信越ブロック大会の作品から【信濃毎日新聞 (2022年1月6日)掲載】
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2022年1月4日
角川「短歌」12月号に光本恵子の「現在をうたう」が掲載されました
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2020年3月21日
「角川短歌」2020年3月号にて「のぼるんだ生きるんだ」12首が掲載される。
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2020年3月20日
光本恵子の歌 「馬の糞」20首掲載 「短歌研究」 2020年2月号掲載